レッドビーシュリンプの水合わせ方法を教訓に、水質検査をしながら水合わせをしてみました。
今度は大丈夫だろうと思っていたら、水槽投入の数時間後に、続けて数匹死んでしまいました。
残る原因は、硝酸の濃度が高いこと
硝酸を、テトラ テスト 6in1で計測すると250mg/Lありました。2日続けて水替えをしたら、100mg/Lぐらいに下がりました。レッドビーシュリンプの動きも良くなった感じがします。原因は硝酸の濃度だったのかな。
硝酸が少なくなるまで、まめに水替えをしてみようと思います。
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レッドビーシュリンプの水合わせ方法を教訓に、水質検査をしながら水合わせをしてみました。
今度は大丈夫だろうと思っていたら、水槽投入の数時間後に、続けて数匹死んでしまいました。
硝酸を、テトラ テスト 6in1で計測すると250mg/Lありました。2日続けて水替えをしたら、100mg/Lぐらいに下がりました。レッドビーシュリンプの動きも良くなった感じがします。原因は硝酸の濃度だったのかな。
硝酸が少なくなるまで、まめに水替えをしてみようと思います。
レッドビーシュリンプの水合わせに失敗し、水槽に入れた5匹中4匹がお亡くなりに。同じ失敗を繰り返さないように、レッドビーシュリンプの水合わせ方法を調べてみました。
ミニマブリーダーシラクラのQ&Aに、水合わせの方法が書いてありました。
今回の水合わせは、2時間ぐらいかけて行った。元の水を水槽の水で2倍ぐらいに薄めたと思う。元の水と水槽の水に差がありすぎて、その差が2倍程度薄めたぐらいでは埋まらなかったのかな。
水合わせを始める前に、元の水の量を減らせばよかった。
これも上記Q&Aに書いてあった。これは初めて知りました。レッドビーシュリンプの水合わせは、硬度の急激な変化を防ぐことがポイントかもしれない。
レッドビーシュリンプの水合わせをするときは、pH・硬度を測定する試薬を使って水合わせが完了したか確認すれば、失敗しないと思われる。
底面フィルターをエアリフトで動かしつつ、外部フィルターも併用。
最初、底面フィルターと外部フィルターを接続しようとしたが、パイプ径が合わず断念。その後、底面フィルターのみで行こうとしたが、ドクター・バイオを入れたら水槽全体に舞って大変なことに。ドクター・バイオを入れるために、外部フィルターを設置しました。
底床の厚さは5cmです。
ADAアマゾニアを2.5cm敷き、その上にアクアシステムのプロジェクトソイル エクセルを2.5cm敷きました。
1ヶ月ぐらい水質が安定するまで様子見かな。
水質が安定したら、レッドビーシュリンプを入れる予定です。
Dr.BIO(ドクター・バイオ)を、2011年6月末に60cm水槽をリセットしたときに入れました。
最初、水が濁りっぱなし(リセットが原因と思われる)だったけど、水が透明になってからはコケも生えず調子が良かったです。夏は、ほとんど足し水だけで乗り切れました。
水草の葉にコケが生えないので、順調に生長しました。
最近、効果が切れてきたせいかコケが目立ってきたので、Dr.BIOを再投入しました。
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