バブル期に銀行に就職した主人公が、不正をはたらく黒幕を懲らしめる痛快金融小説。
主人公曰く「基本、性善説だが不正をはたらく奴には倍返し!」
読んでいて、テレビドラマのジェネラル・ルージュの凱旋を思い出しました。
実写化されてたら見たいと思ったけど、されてないみたいです。
この本は「オレたちバブル入行組」の続編なんですが、また続編から読んでしまったorz
「オレたちバブル入行組」も読みたいので、図書館で予約しました。
池井戸 潤の金融小説、おすすめです。
図書館の新書棚にあったので、なんとなく借りてみました。
アメリカでは、物を共有することが流行ってるみたいです。
自動車、農地、工具、空き部屋、通勤手段などなど。
たまにテレビのCMで見るDMMのレンタルサービス。
この本を読むまでは、流行らないだろうと思ってた。
アメリカでは、物を共有することが流行ってるみたいです。
自動車、農地、工具、空き部屋、通勤手段などなど。
たまにテレビのCMで見るDMMのレンタルサービス。
この本を読むまでは、流行らないだろうと思ってた。
自転車ロードレースを題材にしたミステリー。
ミステリーと知ったのは、読み始めてだいぶ立ってからAmazonのあらすじを見たとき。
それを見るまでは、ロードレーサーの青春小説かと思ってた。
この本を読んで、ロードレースのことを少し知った。
ロードレースは、思ってたより奥が深い。今なら、テレビでロードレースを見て楽しめそう。
そういえば、ジブリがこの本を題材に映画を作ってた気がする。でも、ミステリーなんて作るのか?
と思って調べてみたら、ロードレースの映画はあったけど、サクリファイスとは関係なかった。
ジブリの作品は、「茄子 アンダルシアの夏」
今度、TSUTAYAで借りて観てみようかな。
ミステリーと知ったのは、読み始めてだいぶ立ってからAmazonのあらすじを見たとき。
それを見るまでは、ロードレーサーの青春小説かと思ってた。
この本を読んで、ロードレースのことを少し知った。
ロードレースは、思ってたより奥が深い。今なら、テレビでロードレースを見て楽しめそう。
そういえば、ジブリがこの本を題材に映画を作ってた気がする。でも、ミステリーなんて作るのか?
と思って調べてみたら、ロードレースの映画はあったけど、サクリファイスとは関係なかった。
ジブリの作品は、「茄子 アンダルシアの夏」
今度、TSUTAYAで借りて観てみようかな。
自分の昔を思い出す。
調べて、プログラムして、実行して、失敗して。また調べて・・・
思い通りに動いたときは嬉しかったな。
幸いなことに、本に出てくるような激務には遭遇したことがない。
僕は先端技術ではなくて、人柄を武器にSEとして生きている。
調べて、プログラムして、実行して、失敗して。また調べて・・・
思い通りに動いたときは嬉しかったな。
幸いなことに、本に出てくるような激務には遭遇したことがない。
僕は先端技術ではなくて、人柄を武器にSEとして生きている。
「ふたりの距離の概算」を読んで、また読みたくなったので読んでみた。
内容は、本編の裏側で起きた小さな事件短編集。
2度目だと余裕を持って読める。
短編を跨いで伏線を張ってあったりする。ずるいよなあ。
でも、登場人物は同じで、時間が経過してるんだから不自然なことじゃないか。
この本は殺人ミステリではないので、加害者・被害者は存在しない。
が、ふと思った個人的な役割はこれ。
主犯:折木 奉太郎
共犯:福部 里志
被害者:千反田 える
内容は、本編の裏側で起きた小さな事件短編集。
2度目だと余裕を持って読める。
短編を跨いで伏線を張ってあったりする。ずるいよなあ。
でも、登場人物は同じで、時間が経過してるんだから不自然なことじゃないか。
この本は殺人ミステリではないので、加害者・被害者は存在しない。
が、ふと思った個人的な役割はこれ。
主犯:折木 奉太郎
共犯:福部 里志
被害者:千反田 える
和菓子がこんなに奥が深いものだったとは。美味しそうな季節の和菓子が出てきます。
こんな和菓子食べてみたいなあ。
読むと和菓子が食べたくなる、和菓子ミステリの本です。
事件を呼び寄せ、犯人を直感で当てるのはトウキの役目。
トウキは推理を花咲太郎に丸投げする。
「期待してるわよ、メータンテー」
僕の専門は犬・猫の捜索なんだけどなあ。
まあ、ロリコンとしては十三歳という人生の絶頂期に位置しているトウキの頼みは断れないけどね。
「まあ、やるだけやってみるよ」
トウキは推理を花咲太郎に丸投げする。
「期待してるわよ、メータンテー」
僕の専門は犬・猫の捜索なんだけどなあ。
まあ、ロリコンとしては十三歳という人生の絶頂期に位置しているトウキの頼みは断れないけどね。
「まあ、やるだけやってみるよ」
典子は、オンラインゲームのオフ会で知り合った中学生の家出に付き合うことにした。
もしかしたら、この子は自殺しようとしているのではないのか?
なぜ、家出をするのか?
中学生が語る家出の理由。そして、典子の過去が明らかになる。
もしかしたら、この子は自殺しようとしているのではないのか?
なぜ、家出をするのか?
中学生が語る家出の理由。そして、典子の過去が明らかになる。
主人公は、アパートの前で倒れていた譲原紗矢を助ける。
この2人がお互い惹かれあった頃、勘違いと嘘が発覚する。
真実を知った後、ふたりはどうするのか?
時に運命は残酷かもしれないけど、未来を決めるのは自分自身だ。
この2人がお互い惹かれあった頃、勘違いと嘘が発覚する。
真実を知った後、ふたりはどうするのか?
時に運命は残酷かもしれないけど、未来を決めるのは自分自身だ。
ひとりぼっちの王様とサイドスローのお姫様の続編。
とある進学校の野球部が甲子園を目指す話です。
練習設備も人材も潤沢とはいえない。でも、個性を生かした作戦で勝利を掴もうとする。
弱者が、自分より強い者に噛み付く醍醐味。
続編を期待させる終わり方をしてるんだけど、いつ出るのかな。
とある進学校の野球部が甲子園を目指す話です。
練習設備も人材も潤沢とはいえない。でも、個性を生かした作戦で勝利を掴もうとする。
弱者が、自分より強い者に噛み付く醍醐味。
続編を期待させる終わり方をしてるんだけど、いつ出るのかな。
大間木琢磨は、死んだ父親の若いころになった夢を見た。
あまりにも鮮明な夢だったため調べてみると、それは実際に起きたことだった。
夢に出てきた人を訪ね、話を聞いた。親父は、何かの事件に巻き込まれたらしい。
親父からは、そんな話は聞いていない。お袋も知らないと言う。
琢磨は、父親のことを調べることにした。
そして、語られなかった一面を知ることになる。
あまりにも鮮明な夢だったため調べてみると、それは実際に起きたことだった。
夢に出てきた人を訪ね、話を聞いた。親父は、何かの事件に巻き込まれたらしい。
親父からは、そんな話は聞いていない。お袋も知らないと言う。
琢磨は、父親のことを調べることにした。
そして、語られなかった一面を知ることになる。
開沢恭平の幼馴染には、拾い癖があった。今回は、渋谷で迷子を拾ってきた。
迷子は拾うもんじゃなくて、交番に届けるもんだろって!
まあ、自宅がわかってるから、あとは母親が帰ってくるのを待つだけだよな。
その自宅で母親が集団自殺だと!これじゃ、警察に届けられない。
親類に届けて穏便に済ますって言ったって、どうやって探すんだよ。
迷子は拾うもんじゃなくて、交番に届けるもんだろって!
まあ、自宅がわかってるから、あとは母親が帰ってくるのを待つだけだよな。
その自宅で母親が集団自殺だと!これじゃ、警察に届けられない。
親類に届けて穏便に済ますって言ったって、どうやって探すんだよ。
図書館で予約して、やっと自分の順番になった。まだ、待っている人がたくさんいるので、早く読んで返さないと。
ということで、一気に読んでしまう。感情移入できる本は、早く読めてしまうものだ。
そして、完読。感想はというと
寝る前に、読むんじゃなかった。
このすっきりしない感じはなんだんだ。折木奉太郎の苦悩が、乗り移ってしまったようだ。
よく考えると、この古典部シリーズってすっきり終わらない気がする。
このあと寝つきが悪くて、さらに読んだ事をさらに後悔した。
ここでざっとあらすじを紹介。
古典部に仮入部していた大日向は、突然入部を辞退した。理由はわからないが、千反田に関係があるらしい。
今回の奉太郎のミッションは、大日向が入部を辞退した理由を突き止めること。与えられた時間は、20,000メートル走を完走するまで。その間に理由を突き止め、大日向と話をしなければならない。
奉太郎の推論が導き出した理由とは?
ということで、一気に読んでしまう。感情移入できる本は、早く読めてしまうものだ。
そして、完読。感想はというと
寝る前に、読むんじゃなかった。
このすっきりしない感じはなんだんだ。折木奉太郎の苦悩が、乗り移ってしまったようだ。
よく考えると、この古典部シリーズってすっきり終わらない気がする。
このあと寝つきが悪くて、さらに読んだ事をさらに後悔した。
ここでざっとあらすじを紹介。
古典部に仮入部していた大日向は、突然入部を辞退した。理由はわからないが、千反田に関係があるらしい。
今回の奉太郎のミッションは、大日向が入部を辞退した理由を突き止めること。与えられた時間は、20,000メートル走を完走するまで。その間に理由を突き止め、大日向と話をしなければならない。
奉太郎の推論が導き出した理由とは?
小学生、中学生の夏休み、僕は時間を持て余していた。
遅く起きて、宿題をやり、夜更かしをして、次の朝また遅く起きる。
何かやりたいことがあったら、こんな生活はしていないだろう。
このとき、人生に行き詰っているとは感じなかったと思う。
それを感じられるほど、自分の未来を具体的に想像できなかった。
想像を阻んでいたのは、可能性、希望と人が呼ぶものだったかもしれない。
この本に出てくる老若男女は、ある程度自分の未来を具体的に想像できて、行き詰まりを感じている人たち。
その中のひとりが掲示板に書き込んだ「カツ丼作れますか?」という質問。
その良くわからない質問をきっかけに、彼らは自分は自分と向き合う。
俺(私)は、これからどうしたいんだい?
舞台は夏。これは、夏休みに読む本にもってこいだね。
(ちなみに、六百六十円というのは、物語に出てくる食堂のカツ丼の値段です)
遅く起きて、宿題をやり、夜更かしをして、次の朝また遅く起きる。
何かやりたいことがあったら、こんな生活はしていないだろう。
このとき、人生に行き詰っているとは感じなかったと思う。
それを感じられるほど、自分の未来を具体的に想像できなかった。
想像を阻んでいたのは、可能性、希望と人が呼ぶものだったかもしれない。
この本に出てくる老若男女は、ある程度自分の未来を具体的に想像できて、行き詰まりを感じている人たち。
その中のひとりが掲示板に書き込んだ「カツ丼作れますか?」という質問。
その良くわからない質問をきっかけに、彼らは自分は自分と向き合う。
俺(私)は、これからどうしたいんだい?
舞台は夏。これは、夏休みに読む本にもってこいだね。
(ちなみに、六百六十円というのは、物語に出てくる食堂のカツ丼の値段です)
「大人になりかけの少年と、心臓の鼓動が明日止まるかもしれない少女の純愛ストーリー」
ストーリーをものすごく乱暴に説明するとこんな感じ。
あらすじからすると、ずっと暗い感じが続くと思いきや読んでみるとそんなことはなかった。
少年がとにかく突っ走るする。楽しいぐらい暴走する。
そして、自分の病気を悪化させて、担当看護士(元ヤンキー、愛車はシルビア、もちろんノーマルではない)に締められる。
もっと先を考えて行動しようぜ、少年。といっても自分が同じ17歳のとき、先を考えて行動していたか怪しいもんだ。
ここで少年の暴走を助ける友人をピックアップしたい。
彼の名は、世古口司(せこぐちつかさ)。身長187センチ、体重92キロ。体は鋼のような筋肉で覆われている。趣味は、天文学とお菓子作り。
彼は少年を助けるとき、マスクをかぶる。いちおうかぶる理由もある。
タイガーマスク、スーパーストロングマシーンなどなど。プロレス詳しくないけど、面白さにおもわず食いついてしまった。
あらすじから、ラストは簡単に想像できた。しかし、そのラストにいい意味で裏切られた。
ラストは、ゼロかイチじゃなきゃいけない先入観に囚われていた。
主軸をまったく説明していませんが、それは純愛ストーリーです。
実写になったら見てみたいなと思ったら、実写になってるし。
これで世古口司に会えると思ったら、そこは主軸じゃないらしい・・・
公式サイトをみたけど、雰囲気から登場するのか怪しい。キャストの紹介にも載ってないし。
半分の月がのぼる空 映画公式サイト
ストーリーをものすごく乱暴に説明するとこんな感じ。
あらすじからすると、ずっと暗い感じが続くと思いきや読んでみるとそんなことはなかった。
少年がとにかく突っ走るする。楽しいぐらい暴走する。
そして、自分の病気を悪化させて、担当看護士(元ヤンキー、愛車はシルビア、もちろんノーマルではない)に締められる。
もっと先を考えて行動しようぜ、少年。といっても自分が同じ17歳のとき、先を考えて行動していたか怪しいもんだ。
ここで少年の暴走を助ける友人をピックアップしたい。
彼の名は、世古口司(せこぐちつかさ)。身長187センチ、体重92キロ。体は鋼のような筋肉で覆われている。趣味は、天文学とお菓子作り。
彼は少年を助けるとき、マスクをかぶる。いちおうかぶる理由もある。
タイガーマスク、スーパーストロングマシーンなどなど。プロレス詳しくないけど、面白さにおもわず食いついてしまった。
あらすじから、ラストは簡単に想像できた。しかし、そのラストにいい意味で裏切られた。
ラストは、ゼロかイチじゃなきゃいけない先入観に囚われていた。
主軸をまったく説明していませんが、それは純愛ストーリーです。
実写になったら見てみたいなと思ったら、実写になってるし。
これで世古口司に会えると思ったら、そこは主軸じゃないらしい・・・
公式サイトをみたけど、雰囲気から登場するのか怪しい。キャストの紹介にも載ってないし。
半分の月がのぼる空 映画公式サイト
「ただのり社員ってなんですか?まわりにはいないですね。」
こんなこと、言ってみてぇー
この本を読んでいるとき、仕事場のただのり社員が思い浮かんでイラっとした。
ただのり社員対策で、それについて知る必要がある人にはお勧めの本です。
こんなこと、言ってみてぇー
この本を読んでいるとき、仕事場のただのり社員が思い浮かんでイラっとした。
ただのり社員対策で、それについて知る必要がある人にはお勧めの本です。
【屋上部】
活動内容は、屋上の平和を守ること。
メンバーは、4人。
各人が身近な事件を持ってくる。
「屋上に、死・暴力・不安が持ち込まれ、屋上の平和が脅かされた。これは、解決しなければならない」
次から次と出てくる事件を調査、解決。別々だと思っていた事件は絡み合い、ある1つの大きな事件につながっていた。
活動内容は、屋上の平和を守ること。
メンバーは、4人。
- 硬派な不良男子(ケンカ強い)
- 願掛けのために言葉を封印し、筆談する男子(ケンカ強い)
- 自殺願望を持つ男子
- 課題のために屋上に来たデザイン課の女子
各人が身近な事件を持ってくる。
「屋上に、死・暴力・不安が持ち込まれ、屋上の平和が脅かされた。これは、解決しなければならない」
次から次と出てくる事件を調査、解決。別々だと思っていた事件は絡み合い、ある1つの大きな事件につながっていた。
小説家を目指しながら、雑誌の編集をしている文系・稲口。
稲口の友人で、人当たりと口は悪いが、豊富な知識で頼れる理系・影石。
彼らは、頸木島(くびきじま)の館で再開し、「首鳴き鬼」の伝説を見立てた連続殺人に巻き込まれてしまう。
稲口は、影石を助手に犯人を捜すが見つけられない。犯人の動機も良くわからない。
事件未解決のまま島から離れた稲口は、その後も事件の真相を考えた。
そして、1つの結論にたどり着く。果たして、それが事件の真相なのか?
稲口の友人で、人当たりと口は悪いが、豊富な知識で頼れる理系・影石。
彼らは、頸木島(くびきじま)の館で再開し、「首鳴き鬼」の伝説を見立てた連続殺人に巻き込まれてしまう。
稲口は、影石を助手に犯人を捜すが見つけられない。犯人の動機も良くわからない。
事件未解決のまま島から離れた稲口は、その後も事件の真相を考えた。
そして、1つの結論にたどり着く。果たして、それが事件の真相なのか?
宮本拓美は、立派な大人になった。しかし、若いころはどうしようもない奴だった。
真面目に働かない。仕事に就いても、すぐやめる。彼女にお金を貸してもらって、その日暮しをしていた。
「いつか大きなヤマを当ててやる!」
言うことだけは一人前。
そんな彼を助けるために、未来からドラえもんのような存在が現れる。
彼の名はトキオ。ネコ型ロボットではなく普通の人間。
彼は自分のことを、未来の拓美の息子だという。
そして、拓美を変える事件が起きる・・・
真面目に働かない。仕事に就いても、すぐやめる。彼女にお金を貸してもらって、その日暮しをしていた。
「いつか大きなヤマを当ててやる!」
言うことだけは一人前。
そんな彼を助けるために、未来からドラえもんのような存在が現れる。
彼の名はトキオ。ネコ型ロボットではなく普通の人間。
彼は自分のことを、未来の拓美の息子だという。
そして、拓美を変える事件が起きる・・・
主人公、勾坂俊介は短気で「くっそー」が口癖。
何かハプニングが起きるときは、ひどい頭痛が起きる。
機械が好きで、愛車は排気量5,000CCのターボ仕様のベンツ。
真面目な反面、女にだらしがない。
パソコン通信でやっている医療相談に寄せられた相談がきっかけで、事件に巻き込まれる。
面白かったので、続編も読んでみようかな。
著者 米山公啓さんのホームページ
エチカの鏡とかに出てる人なんですね。
何かハプニングが起きるときは、ひどい頭痛が起きる。
機械が好きで、愛車は排気量5,000CCのターボ仕様のベンツ。
真面目な反面、女にだらしがない。
パソコン通信でやっている医療相談に寄せられた相談がきっかけで、事件に巻き込まれる。
面白かったので、続編も読んでみようかな。
著者 米山公啓さんのホームページ
エチカの鏡とかに出てる人なんですね。
登録:
投稿 (Atom)
このページ内における「ラグナロクオンライン」から転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、運営元であるガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元である株式会社Gravity並びに原作者であるリー・ミョンジン氏に帰属します。
© Gravity Co., Ltd. & LeeMyoungJin(studio DTDS) All rights reserved.
© GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。

